1.Ratatouille Pixarの新作、レミーのおいしいレストラン。 ついにPixarも数えて8作目。 11/22/1995 Toy Story $29,140,617 $191,796,233 11/20/1998 A Bug's Life $291,121 $162,798,565 11/19/1999 Toy Story 2 $300,163 $245,852,179 11/2/2001 Monsters, Inc. $62,577,067 $255,870,172 5/30/2003 Finding Nemo $70,251,710 $339,714,978 11/5/2004 The Incredibles $70,467,623 $261,437,578 6/9/2006 Cars $60,119,509 $244,082,982 6/29/2007 Ratatouille 6/27/2008 Wall-E 12/31/2010 Toy Story 3 Finding Nemoを頂点に、特に昨年のCarsは個人的にも好きに なれないので見てませんが、今回は原点に戻った、動物主人公。 Disneyと再契約なんか結ばなきゃ良かったのに。 PixarイコールDisneyという誤解がしっかり定着してしまいました 2010年のToy Story3が楽しみです。 監督は、感動のThe Iron Giant、The IncrediblesのBrad Bird。 2.Live Free or Die Hard もちろんDie Hard4です。 水曜日から公開されていて、1500万ドル稼いでますが、予想より 若干低め。 ただ、息は長そうです、評判も良いし。 Die Hard $83,008,852 Die Hard 2: Die Harder $117,540,947 Die Hard: With A Vengeance $100,012,499 前作がやや不振だったので、最悪1億ドルを下回るという事も 考えられます。 今回の監督は、UnderworldシリーズのLen Wiseman。 3.Sicko こちらも先週から公開されているMichael Mooreの、医療保険を テーマにしたドキュメンタリー。 大体USAの保険制度が崩壊寸前で、無保険者も相当数いるという 事実を知らない人も多いですよね。 公開館数は、たったの441館。 どこまで伸びてくれるでしょう。 4.Evening Claire Danes(Romeo + Juliet)、Toni Collette(Little Miss Sunshine)、Vanessa Redgrave(Julia、Agatha)にMeryl Streep、 Glenn Closeと女性ばかりの母子もの。 ハンガリー人のLajos Koltai、元々は撮影監督、の監督2作目。
来週は、この夏一番数字が読めない、Transformers公開。
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